어학 , 교육 편 : 이상의 『 날개 』 와 요코미츠 리이치의 『 새 (鳥) 』

최초 등록일
2003.11.21
최종 저작일
2002.01
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서지정보

발행기관 : 한국일어일문학회 수록지정보 : 일어일문학연구 / 40권 / 227 ~ 244 페이지
저자명 : 이금재(Keum Jae Lee)

영어 초록

この論文は,李箱の『翼』と橫光利一の『鳥』を考察してみたものである.橫光は1930年2月に『鳥』を,9月に『機械』を發表した. これらは以前の新感覺派の作品とはまったく違う文體を驅使した. 『機械』は小林秀雄の好評を得,橫光は`文學の神樣`とまで呼ばれることになった. この以後,橫光利一は新心理主義の文學を書くことになったのである. 韓國の李箱は自分の作品の中に`橫光利一`という名前も書き,『機械』についても觸れたところがある. それで, 李箱が橫光利一の影響を受けたとみて考察したのである. 『機械』と『翼』は心理を描寫した作品で, 『翼』は『機械』の影響が認められる. しかし,本稿では橫光の『鳥』に注目した. 『鳥』と『翼』の題目が似ているし, 李箱の『翼』は最後が『鳥』とほとんど似ているからである. それで,二つの作品と考察してみたのである. 『翼』と『鳥』は,二人の男性と一人の女性の三角關係という構造になっていた. このような構造は,李箱の場合は實生活と似ていた. 李箱の1936年と橫光の1930年は似ていると指摘しているように,李箱は『翼』には『鳥』の影響が認められるのである. また,李箱にとって『翼』は何を意味していたのであるか. それは,`東京`の脫出のように見えるのである. しかし,その脫出は長くなかった. 思想犯人として捕まえて,死を迎えたのある. 一方,橫光は`文學の神樣`にまで呼ばれ新心理主義文學を開拓したのである.

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없음

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