落合直澄와 韓語

저작시기 2011.02 |등록일 2015.12.24 파일확장자어도비 PDF (pdf) | 12페이지 | 가격 6,000원
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서지정보

발행기관 : 한국일본학회 수록지정보 : 일본학보
저자명 : 閔丙燦

목차

〈要旨〉
1. 들어가기
2.『日本古代文字考』의 구성 및 내용
3. 落合直澄와 韓語
4. 맺음말
?考文?

영어 초록

本稿は、江?幕府末期から明治期にかけて活躍した??者で神道家として知られる落合直澄に注目し、その著『日本古代文字考』の構成および主張?容について吟味したものである。とりわけ「神代文字」の存在を主張する本書に韓語が提示された理由や落合の韓語理解の方法等を明らかにしようと試みた。
落合は『文字考』を通じて平田篤胤の『神字日文?』に支えられつつ、〈日本固有の文字が太古から存在した〉とする見解、すなわち日本にかつて「神代文字」が存在しており、12種の字?が現存すると主張する。その一つが「阿比留字」である。落合は「阿比留字」は音節文字の日本語の?名では表すことのできない「字父母」すなわち子音?母音が分離できるとしているが、その字?がハングルと類似していることから韓語についての議論を?いられたものと考えられる。
一方、落合は「朝鮮諺文」と題する章で「諺文ハ日本ヨリ?フ」とする主張と「阿比留字ハ諺文ノ前ニアリ」という主張を繰り?げるが、「阿比留字」とは平田が示した「日文」を五十音?の?の中に配置したものに過ぎず、その前提はやはり子音と母音を分離して座標として提示できるという考え方にあった。つまり、五十音?のシステムの中で韓語を理解しようとしていたわけである。
さらに、落合はハングルを?名に置き換える手法を取り入れているが、これは江?後期漢字音?究者たちのやり方をそのまま踏襲したものと見受けられ、その際には平田同?『訓蒙字?』が利用されている。
結局、「明治以後の存在?最高の文?」と評?されている『文字考』であるが、その主張するところは平田および先行する?究者たちの祖述の域を越えておらず、韓語についての理解も?代の?究水準とは掛け離れているということ等を考え合わせると、『文字考』は、「神代文字」存在論の?問的な限界を露呈した「愛?談」の一つとして位置付けられると考えられる。

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