일본어 독후감

등록일 2001.09.20 한글 (hwp) | 2페이지 | 가격 500원

소개글

일본학을 전공하면서 일본어로 작문을 써서 제출하라는
레포트는 막상 쓰려니 사실상 쉽지는 않았습니다.
쉬운듯 어려운 일본어, 일본어작문레포트에 참조하세요...
설마 그대로 배끼시진 않으시겠죠? 그러시면 안됨다....

목차

없음

본문내용

私が初めて遠藤周作の本を讀んだのは 大學生の時です. 私に日本語を敎えていた先生がキリスト敎を信仰されていました. 私は 宗敎について深く考えた事もなく, ましてやキリスト敎の事などまったく理解していませんでした. 信仰というものの存在が信じられなかったのです.
そんな私がキリスト敎を信仰している人に この時初めて會ったのです.
そして 先生が遠藤周作の「沈默」を紹介してくださったのです. 私は それを初めて讀んだ時 スト-リ-に感動して泣してしまいました. そして 信仰とは何か, 宗敎はなぜ必要なのか, 信じる事とはどういうものか, どんな人にとって宗敎は必要なのか, 等を初めて考えさせられました. 遠藤周作の小說での大きなテ-マは 宗敎の事でしょう. 日本と西歐の違いを宗敎を通して考えています. 私は無宗敎です. この本は 私の宗敎に對する偏見を氷を溶かすようになくしてしまったのです. この事がきっかけで, 遠藤周作の本を讀むようになりました.
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