日 本 語 文 法

등록일 1999.02.10 한글 (hwp) | 7페이지 | 무료

본문내용

[未燃形]

五段 : 어미를 あ段 上下一 : 어미의 る생략
助動詞 ない=す=ぬ(고어):부정 せる(させる):使役
れる(られる):수동.존경.가능.

する+- しない
+- せぬ
+- させる
+- せれる

せる(させる)
潮子を(に) 學校へ 行かせた. (自動詞경우 を,に)
たれかを(に) こさせましょう. (他動詞경우 に )
弟か ときとき 妹を さかせる. ( さく - 自動詞)
祖父は, 弟に 新聞を よませる. ( よむ - 他動詞)

れる(られる)
受け身 < - される>, 可能 < - てきる>
+-お金を ぬすまれる.(돈을 도둑맞다) 二時間て 行かれる. (可能)
+-先生か 話される.(尊敬) 母の 病氣か 案(あし)しられる. 걱정된다. (自發)


      최근 구매한 회원 학교정보 보기
      1. 최근 2주간 다운받은 회원수와 학교정보이며
         구매한 본인의 구매정보도 함께 표시됩니다.
      2. 매시 정각마다 업데이트 됩니다. (02:00 ~ 21:00)
      3. 구매자의 학교정보가 없는 경우 기타로 표시됩니다.
      최근 본 자료더보기
      추천도서